市議選告示・・・わたなべ候補、雨の中、気迫の訴え

わたなべ正博です。

今、イラクでは毎日、命を失い傷ついている人々でいっぱいです。この人たちの命を誰が奪う権利があるでしょうか。許せません。

また、医療費が上がり、発泡酒、ワインも上がり、くらしも営業も大変です。何とかして欲しいとの声がいっぱい寄せられています。ここに光を当てたい。そのためにこそ、市政は大切です。

前市政は、借金を返しながら、くらし応援でがんばってきました。この流れをさらに前に進めたい。これまで5千人に及ぶ市民のお声を聞いてきました。

●通学路、歩道の整備をします。
●中小・自営業者のための中小企業振興条例をつくります。
●250人の特別養護老人ホームの入所待ち解消のために力を尽くします。
●30人学級を小学校の全学年に広げます。

そのために全力を尽くしたい、2名を3名にしていただき、もっと市民要望を実現できる確かな力、私わたなべ正博をぜひとも議会へ送ってください。



中田本部長代理の訴え

長野県政の改革が進んでいます。上田市は、そのさきがけとして、日本共産党の二人の議員ががんばり、小規模工事の受注の簡素化、心の相談員の全校配置などがんばってきました。

今度の選挙では、わたなべ候補を当選させ、3人の議員団で議案提出権を生かし、さらに市民要望の実現できるよう、大きなご支援をお願い致します。

弱い人にこそ暖かい光をとがんばっているかけがえのない議席、日本共産党のわたなべ正博候補を落とすわけにはいきません。投票箱のふたのしまるまで、ビラで、電話で、対面で、全有権者に訴え、支持を広げてください。私も全力を尽くします。



発行:わたなべ正博後援会


わたなべ正博通信No.5を読む
わたなべ正博通信No.6を読む
わたなべ正博通信No.7を読む
わたなべ正博通信No.8を読む
わたなべ正博通信No.9を読む
わたなべ正博通信No.10を読む
わたなべ正博通信No.12を読む
わたなべ正博通信No.14を読む
わたなべ正博通信No.15を読む


 わたなべ正博通信 No.10 2003.4.21